

| なんと、乗船料金が5千円! 8時間の釣りが可能です! |
■予約乗合・3番目竿だし限定(1名様) 乗船価格=5千円 3番目で竿を出す事をご了承頂き乗船できるサービスで、エサ釣り限定で受付を開始します。 ルアー・シーバスではこのサービスは行っておりませんのでご注意ください。 基本的に、予約乗合のお客様・2名様のご予約が入っている事が前程となり、ご予約の受付を行います。 予約乗合のお客様がキャンセルとなった場合、一般的な予約乗合・1名様に移項する事ができるお客さま限定となります。 (乗船料金:5千円⇒1万6千円に変更) まあ、「金額UPがヤダ!」と言う方は、「仕事の都合で乗船できなくなった」とウソを言って頂ければOKです。 キャンセル料金は無料となっておりますのでご安心下さい。(~o~) 予約乗合のお客様がキャンセルとなった場合、当方からの連絡を早めにするように致します。 その際、乗船するかキャンセルするかをご検討下さい。 |
| ■釣り方紹介 |
| ■釣り方の基本 3番目竿だし限定で乗船される方の釣り方は、基本的にメインであるお二人が仕掛けを投入した後に仕掛けを投入するスタイルとなります。 但し、狙う場所によっては先頭の二人が狙えない場所を攻めることが可能ですので、全く釣りにならないと言った事はありません。 尚、先頭のお二人の内どちらかが竿を出していない場合は、チャンスとばかり2番目から竿を出せますので、船の上では激しいバトル?があるかもしれません。(~o~) このチャンスは結構あり、ハリ・ハリス・エサ交換の最中は最大のチャンスが訪れます。 もちろん、ケンカにならないように私が釣り方を常にチェックし指導しますのでご安心ください。 私の予想では、エサの投入に遠慮する方が多いと思いますので、 「もっとずーずしくエサを投入しろ!」と私があおるケースの方が多いと思います。(~o~) 3番目で黒鯛を釣るにはチョットした秘訣と仕掛けの投入技術が必要です。 釣るための秘訣はホームページでは記載できない秘密の内容が多い事から、当日、釣り方・狙うポイントなど状況に応じてアドバイスします。 釣り方で最も重要となるのは仕掛けの投入技術です。 この投入が上手くできないとボーズになる危険性が高くなります。 しかし、投入さえ上手くできれば黒鯛を釣るチャンスは十分あります。 もし私が3番目で竿を出せたなら、先頭の2人より数多くの黒鯛を釣る自信があります。 そう、自信があるからこそ、3番目で竿を出す乗船方法を取り入れました。 (~o~)b 仕掛けの投入にはチョットしたコツがあります。 そのコツを学び練習すれば貴方も名人と言われる黒鯛師に一歩近づきますよ! 皆さんに教えているエサの投入技術は、一般の堤防での落とし込み釣りで行う釣り方と一緒ですので、福の神流の釣り方を覚えれば、色々な条件で対応できる落し込み師になれます。 すると、普段から黒鯛を狙う場所の範囲が広まりますので、必然的に黒鯛との出会いも増えます。 多分?(~o~) |
![]() ★以下文章、『先頭の二人』との表現= 1番目・2番目の釣り人の事です。 |
■潮の流れがない時![]() 潮の流れがない時や狙う場所がハッキリしている場合は、先頭の二人と同時にエサの投入が可能です。 1番目の釣り人⇒@のクイ 2番目の釣り人⇒Aのクイ 3番目の釣り人⇒Bのクイ 但し、先頭の二人がエサを投入しやすい位置に船を付けますので、3番目の方は仕掛けのチョイ遠投ができないと釣れる可能性の高いポイントへエサを落とす事ができません。 チョイ遠投をするにはラインの出し方と竿の振り方にコツがあります。 まあ、上手くできない方は、私の行う投入方法を目に焼き付け練習を繰り返すしかありません。 考え方を変えれば、上手くできない悔しさが己の上達のためには必要です。 何事も練習あるのみって事ですね! そして、投入が上手くなるとヒット率激高の場所へ仕掛けを落せるようになりますので必然的にアタリの数が増えます。 上手くなればなるほど3番目で竿を出す釣りが楽しくなると思います。 この様な同時投入可能なポイントの場合、船での立ち位置や狙う場所・投入のタイミングなど、ある程度慣れるまで私がその都度アドバイスしますのでご安心下さい。 |
■潮の流れがある時 その1![]() 潮の流れがある場合は、先頭の二人が探った後のポイントを狙うスタイルになります。 但し、秘密の釣り方を実践すれば先頭の二人に負けないくらいアタリを出す事ができます。 1番目の釣り人⇒A@の順番でクイを探る 2番目の釣り人⇒BA@の順番でクイを探る 3番目の釣り人⇒BA@の順番でクイを探る(秘密の釣り方を実践) |
■潮の流れがある時 その2![]() 狙う場所に対し船の角度が縦向きになるか横向きになるかは、その日の潮の流れ方と風向きで変わります。 狙い方の基本は、上の項目その1と同じです。 |
■3番目の方が先頭になる場合も!![]() 上図の様に、狙う場所によっては、3番目の方が先頭で竿を出す場合があります。 この場合、仕掛けを投入するタイミングが一番最初の場合もあれば一番最後になる場合もありますので、狙うポイントによって、船の上での立ち位置や投入のタイミングなど皆で打ち合わせをしながら釣りをします。 この様なケースは、当日の潮の流れ方により特別ヒット率の高いゾーンが存在するからです。 実際、どこを誰が攻めるかは当日の条件とアタリの数で判断しています。 イメージとしては、、ヒット率の高い場所を先頭の2人が攻め、ヒット率の少ない場所を3番目の方が攻めるスタイルになります。 とは言え、誰にヒットするかは運しだいですので、3番目でもチャンスは大いにあります。 ちなみに、投入のタイミングを変える理由は2つあります。 1つは、先頭の二人がヒット率激高の場所へ仕掛けを投入しやすくするためです。 もう一つは、黒鯛は最初に落ちたエサに反応しますので、3番目が先に投入すると先頭が釣るはずの魚を横取りするような感じになりますので、横取りしないように投入のタイミングをずらします。 それ以外にも色々と理由があるのですが秘密のアッコちゃんなのでご勘弁ください。 当船に乗船した事のない方は上に記載した釣り方を難しく思われるかもしれませんが、狙うポイント毎に私がアドバイスしますので、戸惑うことや、他人に気兼ねする事などはありませんのでご安心下さい。 尚、当船では普段から皆平等に魚が狙えるように順番の入れ変えをしながら釣りをしていますので、私が指示に戸惑うことはないと思います。 ←3番目で黒鯛をGETすると、こんな感じになり先頭の二人はヘコミます♪ (~o~) |
| ■ご予約方法 |
| 予約表にて、『3番目竿だし限定・空きアリ』と記載があればご予約可能です。 エサ釣り/黒鯛狙いで空きのある場所には エサ釣り/シーバスの場合は ご予約の際は、予約表の項目にある専用の送信フォーム又はTELにてご連絡ください。 受付け完了後、出船時間の詳細や乗船場所についてご報告致します。 尚、出船時間が早朝となる関係から電車でお越しのお客さまは受付できなくなる可能性があります。 あらかじめご了承頂けます様、お願い申し上げます。 |
| ■釣りをする時間 |
| 一般乗船を希望される2名のお客さまは、全ての方が『8時間の釣り』を選択されます。 この関係から8時間の釣りが可能です。 まれに釣りをする時間を短くする事がありますが、滅多にないことなので大丈夫だと思います。 もし先頭のお客さまが早上がりした場合は、一旦船着場に戻った後、再び釣りを再開し対処いたします。 時間に関する詳細は、営業時間の項目にてご確認下さい。 ![]() |
| ■ご注意:使用するエサの問題 |
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エサは当方で用意しておりますが、採取しやすいカラスガイ(イガイ)と、エサモドキのワームのみとなりますのでご注意下さい。 生きたカニ・エビ・虫類はご用意できませんので、ご使用になりたい方は事前にご準備下さい。 但し、エサ釣り・シーバスで乗船される場合はエビエサを当方で準備致します。 |
| ■船からの落し込み釣り初挑戦のお客さまへ |
| 初挑戦のお客さま大歓迎です。 お越し頂いた方の技術力に応じた釣り方を親切丁寧にお教えしますので、きっと良い勉強になると思います。 |
| ■その他 |
| □3番目竿だし限定での乗船は『1名様限定となり』、お友達とお二人で乗船することはできません。 但し、予約表に『予約乗合・1名様.空きアリ』の場所がある場合は、お友達と一緒に乗船する事ができます。 この場合、『予約乗合・1名様』と『3番目竿だし限定での乗船・1名様』で当方へご予約を頂ければ対応可能です。 ちなみに、乗船費用も二人で半分ずつにすれば安く押さえられると思います。 例)予約乗合お一人1万6千円+3番目限定5千円=2万1千円 この様なケースの場合、下図のよな方法で釣りをします。 最初に予約乗合1名様で予約した緑ドンちゃんは、ポイント毎に先頭で竿を出すか2番目で竿を出すかを私が指示します。 緑ドンちゃんが先頭で竿を出す場合は、青ドンちゃんと赤ドンちゃんは2番目・3番目から竿を出します。 ![]() 緑ドンちゃんが2番目で竿を出す場合は、青ドンちゃんが先頭で竿を挿す事ができ赤ドンちゃんは3番目で竿を出します。 ![]() 青ドンちゃんと赤ドンちゃんは友達ですので、交代しながらどちらかが3番目で竿を出すスタイルになります。 ![]() 当船に乗船したことのない方にとっては難しく感じるかもしれませんが、実際は簡単です。 投入する順番はポイント毎に行い、最初に予約された方が先頭か2番目かを私が指示します。 この指示を聞いて、友達通し、どちらが3番目になるか決めれば良いだけです。 今までの経験から、友達通しでの順番入れ替えはその都度交代する方と、1回アタリがあったら交代する方など、自分達で釣りやすい決まりを作りながら釣りをされています。 ちなみに、ココまで竿を出す順番に拘る必要があるのかと疑問に思われる方は多いと思います。 その答えは、確実にアタリの数に差が出ますので、当船の釣り方の場合、先頭が断然有利となります。 例えは、同じ釣りレベルの方が先頭と2番目とに分かれて釣りを続けた場合、先頭の方のアタリの数は2倍以上多くなりますので、皆平等に釣りをするには、こまめな順番の入れ替えが必要です。 また、ヒットした黒鯛を障害物から引き離し易いのでラインブレイクする割合が低くなると言ったメリットもあります。 こんな感じの釣り方になります。 ご不明な点がありましたらお気軽にお問い合わせください。 |


